
★☆リアル・スイーツ・デコは、日本の「デコ文化」と「食体験」の融合カルチャー★☆
日本にはデコ電、デコネイル、キャラ弁など独自の「デコ文化」が存在します。
特に女性たちの間では、自分の携帯電話、名刺入れ、デジカメ、電子辞書、DS、ノートパソコン、ライター、口紅入れ、靴、帽子、ジーンズなどに色鮮やかなカラービーズ、クリスタルガラスなどを施して自分独自の個性的な凝ったデザインや装飾を楽しむ「デコラー」が増えています。
デコ電に象徴される日本特有の「デコ文化」は、アメリカの新聞でも「DECO-DEN」等と紹介され、こうした記事を読んだ一部の女優やセレブたちの間でもブームになっているそうです。
DECO de SWEETSは、日本で初めて「リアル・スイーツ・デコ」を提唱し、こうした「デコ文化」と本当のお菓子による「食体験」を融合させたまったく新しいサブカルチャーとして「リアル・スイーツ・デコ」を世界中に発信してまいります。
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私たちは、この「DECO de SWEETS(デコ・デ・スイーツ)」を展開していくにあたり、
3つのフィロソフィー(理念)を大切にしております。


こどもの頃に読んだグリム童話『ヘンゼルとグレーテル』に出てくるお菓子の家。
原作では壁がレープクーヘンで、屋根は菓子類、窓は透き通った砂糖で….。
誰もが自分だけのお菓子の家に想いを馳せながら「夢」を膨らませたはずです。

自分だけのお菓子の家を色とりどりのスイーツ・お菓子で飾り付けるとき、ひとは誰でも皆にっこり「笑顔」になります。食べる人も贈られる人もみな「笑顔」になりますように。

「DECO de SWEETS(デコ・デ・スイーツ)」で扱うデコ・パーツはすべて本物のお菓子です。可愛いだけでなく安心してお口にできる安全・安心の素材を吟味しています。


「ハートフルワーク・プロジェクト」に参加しています。

~障害者の仕事と自立~
デコ・デ・スイーツでは、クッキーなどお菓子素材の製造や封入等作業の一部を地域の授産施設(共同作業所等)と連携させていただいております。私たちのイベント・ワークショップにより多くの方々がご参加いただくことによって、障害者の仕事と自立支援につながる善意のリレーションシップです。(→さらに詳しく)
